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2017-01-17 お得情報満載! 格安レンタカーにもいろいろ有ります。

間違いのない格安レンタカー業者選び


◆格安レンタカー業者の違いとは?

格安レンタカー業者と言っても、全国各地・世界各国にはさまざまな店舗があります。さらに大手レンタカー業者もあるので、どこを選べばよいのか迷ってしまいますよね? それに「事故の補償は?」「ボロボロの車だったりしない?」といった疑問をお持ちの方も多いかと思います。
まず補償内容ですが、格安であれ大手であれ一般的なレンタカー業者であれば、対人・対物などの補償額は無制限に設定されているので同じ。免責補償制度に加入することで万が一事故を起こしてしまっても、車両の修理代などを負担する必要もなく、安心してレンタカーを借りられる仕組みになっています。まずは、「免責補償制度」の有無を必ず確認しましょう。
また、格安レンタカー業者の場合は、比較的走行距離の長い中古車を使用している場合がありますが、もともと日本車は耐久性が高く、しっかり整備することで安全性も確保されています。使用できる車を再利用してレンタルする理念は、地球環境にも優しく、エコな社会に貢献していると言えますよね!

◆オプションの費用は1日単位? それとも1回単位?

レンタカー業者によっては、カーナビやチャイルドシートなどの貸出料金が1日単位で設定されている場合があります。そのため、レンタル期間が長いほどオプションの貸出料金も加算されてしまい、トータルのレンタル料金が高額になってしまう傾向があります。それでは、せっかく格安レンタカー業者で車を借りても意味がありませんよね? 
しかし、レンタカー業者の中にはオプションが「1回のレンタルあたり●●円」のように設定されている業者もあります。その場合、例えば3日間連続でオプションを借りても定額。こちらでは、簡単に例をあげさせていただきます。


A社の場合
レンタカー費用 1日  3,000円×3日 = 9,000円
   カーナビ 1日   500円×3日 = 1,500円
チャイルドシート 1日  500円×3日 = 1,500円
    合計            1万2,000円

B社の場合
レンタカー費用 1日  3,000円×3日 = 9,000円
   カーナビ1回   500円    = 500円
チャイルドシート  1回500円    = 500円
    合計             1万円

レンタル費用は同じでも、オプション(カーナビ・チャイルドシート)のレンタルシステムの違いで2,000円も差が発生しました。特に旅行などで車をレンタルする場合、カーナビは必需品ですよね。また、お子様がいらっしゃる場合はチャイルドシートを使用していないと道路交通法違反にもなってしまいます。レンタカーをご利用の際は、車自体のレンタル費用だけではなく、オプションのレンタルシステムについても確認しましょう。

◆料金表を見れば、格安レンタカー業者の違いがわかる

格安レンタカー業者の料金表を見ると、安さの秘密が見えてきます。料金体系は、大きく分けると基本料金・オプション料金・免責補償料の3つ。比較的走行距離の長い中古車両を使用している格安レンタカーは、基本料金そのものが安く設定されています。また、1時間といった短時間でレンタルできる場合が多いことも特徴です。

オプションの種類に関しては、レンタカー業者によってさまざま。借りる前に必ず、カーナビやスタッドレスタイヤなど、ほしいオプションが利用できるか確認しましょう。また、オプション料金のシステムについても「1日単位で費用がかかるのか」「1回単位で費用がかかるのか」を確認しておきましょう。レンタル期間が長ければ、その差も大きくなります。

免責補償料金は、大手レンタカー業者と比べて格安レンタカー業者は、大体半額程度の料金になっていますが、補償内容は大手とまったく変わりません。もちろん、対物・対人保険も無制限まで補償されているので安心ください。